Claude Code 2.1.277
87件の変更- CLAUDE.mdがない場合、AGENTS.mdをプロジェクト指示として読み込み。
- VS Codeの新しいagentマップでバックグラウンドシェルやタスクを確認・停止。
- subagentの結果を信頼できない出力として明示し、セッションの指示として通用しないように。
- sandbox.excludedCommandsのglobが複合コマンドの未マッチ部分もサンドボックス外で実行してしまう問題を修正。
- ドメイン未指定のCustom network accessがTrustedへ黙って戻ってしまう問題を修正。
新機能
10AGENTS.mdをプロジェクト指示に対応
CLAUDE.mdがないプロジェクトでは、Claude CodeがAGENTS.mdを代わりに読み込むように追加。/configの「Project instructions」から変更可能(Bedrock、Vertex、Foundryでは未対応)。
[VSCode] agentマップへのバックグラウンドタスク表示
バックグラウンドシェルなど実行中のタスクをagentマップに追加し、それぞれにStopを表示。/tasksと入力するとこのマップを開けるように追加。
▤ 公式ドキュメントあり[VSCode] パネルメニューへのSign out追加
パネルメニューにSign out行を追加。タイプ入力コマンドメニューには/logoutも追加。
[Web] 環境ピッカーのPersonal/Organization分割
TeamおよびEnterpriseプランの環境ピッカーにPersonalとOrganizationのセクションを追加。管理者は個人の環境を組織と共有できるように追加。
▤ 公式ドキュメントありgatewayのegressプロキシ境界フラグ追加
外向きの通信経路がフォワードプロキシのみのClaude appsゲートウェイ向けにCLAUDE_GATEWAY_PROXY_IS_EGRESS_BOUNDARY=1を追加。すべての送信リクエストで、ホスト名をローカルで解決せずプロキシに渡すように変更。
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upstreamsへの静的ヘッダー送信対応
Claude appsゲートウェイのupstreamsに、プロバイダーの手前で動かすプロキシへ静的ヘッダーを送るオプションのheaders:マップを追加。
▤ 公式ドキュメントありバックグラウンドタスク完了通知の待機表示
/tasksなどのパネルを開いている間にバックグラウンドタスクが完了すると、その更新が表示待ちであることを示す行を追加。
[VSCode] Copy responseボタンの追加
レスポンスにCopy responseボタンを追加。タイプ入力の/copyも追加。
[VSCode] 自動アーカイブ通知とUnarchive all追加
非アクティブなセッションが自動的にアーカイブされた際の一度限りの通知を追加。Archived sessionsグループには「Unarchive all」アクションを追加。
[VSCode] プラン制限外環境でのcost/usage表示
プラン制限が適用されない環境(Vertex、Bedrock、Foundry、APIキー)で、Account & usageダイアログとsession managerにセッションのcostとトークン使用量を表示するように追加。
▤ 公式ドキュメントあり改善
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SDK/headlessの起動高速化
SDKおよびheadless(-p)利用時のセッション起動を改善。最初のターンがディレクトリ単位のCLAUDE.md探索を待たなくなった。
loopbackエラーメッセージへの環境変数名明示
Claude appsゲートウェイのloopbackエラーメッセージに、CLAUDE_GATEWAY_ALLOW_LOOPBACKの名前を明示するように改善。
InstalledでのMCPサーバー所属プラグイン表示
/plugin Installedを改善。プラグインとは別に表示されるMCPサーバーが、所属するプラグインを示すように変更。
既存プラグインへの新バージョン案内追加
既にインストール済みのプラグインに対するclaude plugin installを改善。marketplaceに新しいバージョンがある場合はその旨とclaude plugin updateコマンドを案内するように変更。
起動時通知の折りたたみ表示文言変更
ロゴ下の起動時通知の折りたたみ表示行を改善。「+N more・/status」ではなく「N more notices hidden」と表示するように変更。
不可視Unicode文字の送信前除去・表示
プロンプト処理を改善。プロンプト内の不可視なUnicodeフォーマット文字やタグ文字を除去し、送信前に確認用としてクリーンなプロンプトを表示するように変更。
/ultrareviewのレビュー対象なし時の案内改善
レビュー対象がない場合の/ultrareviewを改善。該当するケースを明示し、最新コミットをレビューするコマンドを提示。新規リポジトリの最初のコミットは全体がレビューされるように変更。
▤ 公式ドキュメントありartifactリンクのArtifactツール優先読み込み
artifactリンクの扱いを改善。Artifactツールが利用可能な場合、ClaudeはWebFetchではなくArtifactツールでclaude.aiのartifactリンクを読むように変更。
危険なrmプロンプトでのガード提案追加
危険なrmの権限プロンプトを改善。フラグが立てられたrmコマンドを明示し、${VAR:?}ガードを提案。headless実行でも復旧できるように変更。
Artifactツール権限プロンプトの表示改善
Artifactツールの権限プロンプトを改善。文を短縮し、ページやartifactをタイトルやファイル名で表示し、リンクを文の後に列挙するように変更。
/modelでFableを常時表示
Anthropic APIの/modelで、Fableを常に表示するように変更。組織の設定で無効化されている場合のみグレーアウト表示。
Bedrock/Vertex/Foundryのsandbox文言統一
Bedrock、Vertex、FoundryでのBashサンドボックスの説明文を、サンドボックスをタスクに与えられた範囲の境界として説明する自社向けの文言に変更。
非対話セッションでの/ultrareview拒否条件追加
非対話セッションの/ultrareviewを、リポジトリにベースブランチや共有履歴がない場合は拒否するように変更。
Bedrock等でのagent()プロンプトのscript由来明示
Bedrock、Vertex、Foundryでのworkflowスクリプトが計算するagent()プロンプトを、スクリプトが作成したテキストとしてsubagentに届くように変更。安全性分類器がそれをユーザー発言として読まないようにする。
[Web] 組織環境の編集場所を管理設定へ移動
TeamおよびEnterpriseプランのCodeタブから組織環境を開くと読み取り専用のサマリーとして開くように変更。編集はAdmin settings内のCloud environmentsで行うように変更。
▤ 公式ドキュメントあり[Web] 管理設定「Web」を「Cloud sessions」に改称
管理者向けClaude Code設定の「Web」というラベルを「Cloud sessions」に変更。その下の冗長な読み取り専用Mobile行を削除。
[Claude Tag] PylonプリセットのEUホスト対応
Claude Tagのaccess bundle内Pylon credential presetを変更し、管理者がPylonのEUホストを指定できるように改善。
バグ修正
57作業中に入力したメッセージの無視
Claudeがまだ作業中の間に入力したメッセージが、モデルに無視されることがある問題を修正。
空テキストブロックによる全リクエスト失敗
以前のassistantターンが他のコンテンツと並んで空のテキストブロックを保持していた場合に、--resume後を含め会話が「text content blocks must be non-empty」で全リクエスト失敗していた問題を修正。
excludedCommandsの複合コマンド全体除外の不備
sandbox.excludedCommandsのglobが、複合Bashコマンドの一部だけがマッチした場合でもコマンド全体をサンドボックスから除外してしまっていた問題を修正。すべての部分がマッチすることを要求するように変更。
[Web] ドメイン未指定時のnetwork access設定無効化
ドメインを指定せずCustom network accessで保存したクラウド環境が、黙ってTrustedに戻ってしまう問題を修正。ダイアログは少なくとも1つのドメインを要求するように変更。
不正エントリによるmarketplaceポリシー無効化
strictKnownMarketplacesまたはblockedMarketplacesの不正なエントリが1つあるだけで、エンタープライズのmarketplaceポリシー全体が黙って無効化されていた問題を修正。
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内部エラー後のclaude -p無応答ハング
claude -pとAgent SDKのセッションが内部エラー後に結果を返さずハングすることがある問題を修正。エラーを報告してコード1で終了するように変更。
同一マシン上の旧ビルド実行による意図しないログアウト
IDE拡張機能に同梱されたCLIなど、古いClaude Codeビルドが現在のバージョンと同じマシン上で動作すると、意図せずログアウトされてしまう問題を修正。
customApiKeyResponses不正値での起動ハング
~/.claude.jsonのcustomApiKeyResponsesの値が不正な場合、ANTHROPIC_API_KEYユーザーの対話的起動がハングまたはエラー表示される問題を修正。
プロキシの不正バージョン応答による更新エラー
プロキシが不正なバージョンを返す場合、更新チェックが30分ごとにエラーになり、最小・最大バージョン設定時はclaude updateがハングしていた問題を修正。不正なminimumVersionは無視するように変更。
winget/apk管理環境でのバージョン確認失敗の誤表示
wingetまたはapkで管理されたインストールで、バージョン確認に失敗した場合でもclaude updateが「up to date」と表示してしまう問題を修正。
使用中プラグイン再インストール時の破損
セッションや他プログラムが使用中のプラグインバージョンを再インストールすると、claude plugin installが失敗しインストール済みコピーを壊すことがある問題を修正。変更のないコピーはそのまま残すように変更。
リソース枯渇時のGrep/Glob誤ったマッチなし表示
プロセス、メモリ、ファイルハンドルの不足で検索を開始できない場合に、GrepとGlobがマッチなしと報告していた問題を修正。その旨のエラーを返すように変更。
Writeの対象ディレクトリ指定時の権限拒否誤表示
対象パスが既存のディレクトリの場合、Writeツールが権限拒否としてターンを黙って終了していた問題を修正。明確なエラーを報告するように変更。
Editのエスケープ済みバックスラッシュ誤解釈
エスケープ済みバックスラッシュの後にuXXXXが続くテキストを、Editツールが\uXXXXエスケープとして扱ってしまう問題を修正。非ASCII文字の編集が、代わりにエスケープ済みバックスラッシュ列を書き換えてしまうことがあった。
非ASCII大規模編集時のエラーメッセージ誤り
非ASCIIテキストを含む非常に大きな編集がファイルにマッチしない場合、Editツールが「String not found in file」ではなく「Invalid regular expression: regular expression too large」と報告していた問題を修正。
エスケープ済みnullバイトの誤検出によるターン終了
ツール呼び出しのファイルパスにエスケープシーケンスとして書かれた\u0000が含まれると、「Path contains null bytes」でターンが早期終了していた問題を修正。エスケープされた制御文字はリテラルテキストのまま保持するように変更。
プラグインLSP終了時のバックグラウンドセッション終了
プラグインのLSPサーバーが終了またはstdinを閉じた際に、バックグラウンドセッション(claude --bg)が終了してしまう問題を修正。
claudeAiMcpEverConnected不正値でのクラッシュ
~/.claude.jsonのclaudeAiMcpEverConnectedの値が不正な場合、/mcpまたは/plugin manageを開くとクラッシュ(「Type error」)していた問題を修正。
theme不正値による起動時クラッシュ
~/.claude.jsonのtheme値が不正な場合に起動時にクラッシュしていた問題を修正。
プロンプト内ターミナル色コードによるクラッシュ
履歴から呼び出したプロンプトや外部エディタから読み込んだテキストなど、プロンプトにターミナル色コードを含むテキストがあるとクラッシュ(「unrecoverable interface error」)していた問題を修正。
文字列形式assistantメッセージの再開時クラッシュ
保存された履歴にプレーン文字列として格納されたassistantメッセージがあるセッションを再開するとクラッシュしていた問題を修正。
低速マシンでの初回スピナー表示時の異常終了
低速または高負荷なマシンで、最初のスピナー表示時に「Claude Code exited after an unrecoverable interface error」でセッションが終了することがある問題を修正。
内部描画エラー後の画面更新停止
内部の描画エラー後、まれにセッションの残り全体で画面が更新されなくなる問題を修正。
Windowsでの返信直後のメモリエラーによるツール未実行
Windowsでまれに、Claudeの返信直後に「Out of memory」などのエラーでターンが停止し、その返信のツール呼び出しが実行されないことがある問題を修正。
SessionStart hook出力時の初回メッセージ一部欠落
SessionStart hookが出力を表示した場合、/clear後の再開(再起動、--continue、--resume)で最初のメッセージの一部が欠落し、prompt-cacheが完全にミスしてしまう問題を修正。
ターン中の他エージェントメッセージの表示位置誤り
subagentのSendMessageなど他エージェントからのメッセージがターン中に届いた際、届いた位置ではなく「Ran N shell commands」行の下に表示されていた問題を修正。
フルスクリーンパネルでのコピー通知欠落
フルスクリーンの/resumeピッカーなど、プロンプト領域を覆うパネルでテキストをドラッグ選択してコピーしても「copied」通知が表示されない問題を修正。
サンドボックス外実行時の$TMPDIR空展開
サンドボックス有効時にサンドボックス外で実行されるBashコマンドで、$TMPDIRが空に展開されてしまう問題を修正。
Cowork内WebFetch/WebSearch拒否理由の非通知
Coworkのクラウドセッションで、フェッチ予算の使い切りや管理者ポリシーなど、WebFetchとWebSearchがリクエスト拒否の理由をClaudeに伝えていなかった問題を修正。
telemetry relayのNO_PROXY無視
プロキシ設定時、Claude appsゲートウェイのtelemetry relayがNO_PROXYに記載されたcollectorのホスト名やドメインを無視していた問題を修正。
自動更新失敗時のstagingダウンロード残留
自動更新が失敗すると、~/.cache/claude/stagingに大きなステージング済みダウンロードが残ったままになる問題を修正。
Installedタブのターミナル制御文字未除去
プラグイン更新失敗のエラーなど、Installedタブのメッセージから/pluginがターミナル制御文字を除去していなかった問題を修正。
constructor等の名前のskillでのクラッシュ
skillまたはlegacy commandがconstructorやtoStringのような組み込みObjectプロパティ名の場合、/plugin内のInstalledと/skillsがクラッシュしていた問題を修正。
複数選択インストール全失敗時の無表示終了
複数選択したインストールがすべて失敗した場合、/pluginがメッセージなしで閉じてしまう問題を修正。
アンインストール済みプラグインの残留表示
アンインストール済みのプラグインが/plugin Installedに「failed to load」の行として再表示され、Removeでもその行が消えない問題を修正。
installed_plugins.jsonのcommit記録漏れ
公式marketplace由来のプラグインがinstalled_plugins.jsonにcommitなしで記録される問題と、commit固定プラグインを更新してもinstalled_plugins.jsonが古いcommitのままになる問題を修正。
プラグインreloadプレビューのアーカイブ管理不良
プラグインのreloadプレビューが、展開済みのプラグインアーカイブのコピーを終了まですべて保持したままにしていた問題と、ダウンロード失敗時にreloadがフォールバックするキャッシュ済み--plugin-urlアーカイブを上書きしてしまう問題を修正。
不正プレースホルダーでのRemote Control管理失敗
~/.claude.jsonに不正なプレースホルダーレコードがある場合、Remote Controlのセッション管理が失敗していた問題を修正。
失効ログイン時のエラーメッセージ誤り
claude.aiのログインが失効した際のエラーが期限切れのAnthropicプロファイルのせいにしていた問題を修正。/loginを先頭に案内するように変更。
claude agentsディスパッチ入力での文字化け
キーリピートや非常に高速な入力の際、claude agentsのディスパッチ入力で入力・ペーストしたテキストが文字化けすることがある問題を修正。
stop hookサマリー不正時の再開クラッシュ
保存されたtranscriptに整った形式でないhookリストを伴うstop hookサマリーが含まれるセッションを再開すると、クラッシュ(「unrecoverable interface error」)していた問題を修正。
keybindings.json再割当時のagentパネルEnter無反応
keybindings.jsonでChatコンテキストのEnterをchat:queueSubmitなどに再割り当てしていると、選択中のagentパネル行でEnterを押しても反応しない問題を修正。
Windowsの長いパスでのPDF読み込み失敗
作業フォルダのパスが長い(約120文字以上)場合、WindowsでのPDFページ読み込みが失敗する問題を修正。
headless再開時のcost/usage合計ゼロ化
claude -p --resume、SDK、VS Code拡張機能のウィンドウ再読み込みなどheadlessでの再開時に、セッションのcostとusageの合計がゼロから始まってしまう問題を修正。headlessセッションは終了時に合計を保存するように変更。
未追跡.claude/skillsのworktree未読み込み
.claude/skillsがgit管理外(untracked)の場合、メインリポジトリのproject skillsが--worktreeセッションで読み込まれない問題を修正。
再開したsubagentのMCPツール定義再描画
再開したsubagentやteammateが読み込み済みのMCPツール定義を再描画し、そのエージェントのprompt cachingが壊れてしまう問題を修正。
レート制限時のArtifact公開の誤った再試行停止指示
レート制限されたartifact公開が、Claudeに再試行を止めるよう伝えていた問題を修正。何も公開されなかったことと、同じ公開を再送すべきタイミングをClaudeに伝えるように変更。
再開・再起動時の添付ファイル再描画によるcacheミス
会話で以前記録された添付ファイルが、再開または再起動後に再描画され、extended thinkingが失われprompt cacheをミスしていた問題を修正。
Console sign-inのAPIキー作成失敗時のエラー詳細欠如
サーバーがAPIキー作成を拒否した場合、Console sign-inが「Request failed with status code 400」としか表示していなかった問題を修正。サーバーのメッセージを表示するように変更。
[VSCode] General configとタイプコマンドの未動作
「General config」メニュー行が設定を開かず/configの使用方法テキストを表示していた問題を修正。タイプ入力の/mcp、/hooks、/memory、/rewindなどのコマンドが対応するダイアログを開くように修正。
[VSCode] effortレベルの後続セッションへの未反映
/effortで保存済みのレベルを持つモデルで、effortスライダーのレベルが後続セッションに引き継がれない問題を修正。
[VSCode] 大文字小文字違いのモデル別名でAuto欠落
保存済みモデル設定が「Sonnet」のように大文字小文字の異なるエイリアスの場合、既に使用中のパネルで開いた会話のモードピッカーからAutoが欠落する問題を修正。
[VSCode] /fastの既定設定未保存
/fastがfast modeを既定として保存せず、拡張機能がClaude Codeを再起動すると失われていた問題を修正。
[Claude Tag] Enterprise Gridでの他チャンネル読み取り失敗
Enterprise Gridの組織全体インストールでSlackチャンネル内に作成したroutineが、実行時にワークスペース内の他のパブリックチャンネルを読み取れない問題を修正。
[Claude Tag] credential presetのLearn moreリンク先修正
Claude Tagのaccess bundle内credential presetの「Learn more」リンクが、汎用のAPIリファレンスではなく各ベンダーの認証情報セットアップページを開くように修正。
[Claude Tag] Google Cloud認証フォームの複数不具合
Claude Tagのaccess bundle内Google Cloud認証フォームを修正。拒否されたキーファイルはその理由を表示し、websiteとscopesはロックされたままとなり、拒否されたローテーションでも貼り付けたキーを保持するように変更。
[Claude Tag] AWS署名等接続でのレスポンスステータス欠落
AWS署名、クライアント証明書、カスタムCAを使う接続経由のリクエストで、Claude Tag管理設定のネットワークイベントログにレスポンスステータスが表示されない問題を修正。